最高に楽しい!大人も子どももワクワクする家

最高に楽しい!大人も子どももワクワクする家

  • 延床面積140.36㎡(42.45坪)
  • 建築家:飯塚 一樹
  • 家族構成 夫婦+子供3人


この家でかなえられたこと

  • 吹き抜けが欲しい
  • 広い土間が欲しい
  • 自分だけの空間が欲しい
  • "オンリーワン"な外観にしたい

  • リビングダイニングと土間と吹き抜け

    家全体が冒険心を沸き立たせる遊び場

  • 大人の基地

    玄関ホールから長く伸びる土間の先の基地

  • 吹き抜け

    2階から吊るしたロープで楽しく上がったり下がったり

  • ハンモック

    窓際の長めの良い場所につるしたハンモック

  • 雲梯とボルダリング

    優しい色合いで悪目立ちしないボルダリングと雲梯

  • 玄関とシューズクローゼット

    家族専用の裏動線にシューズクロゼットを

  • リビングの窓から

    リビングの窓からは田園風景や花火が見える

  • 小上がりの畳スペース

    ほっとできる小上がりの畳スペース

  • 人の目を気にせず遊べる南側の庭

    人の目を気にせず遊べる南側の庭

  • オンリーワンな外観

    個性的でオンリーワンな外観

広々した空間で、3人のお子さんが元気の飛び回っているお家。 ご夫婦が思い描く理想の家は、一風変わったデザインラフな遊び心を散りばめた楽しい住まい。家のデザインや家具などはご主人の好みで、機能面に関しては奥様主導で進めていきました。「無駄を省いて効率的に、という考え方も大事ですが、一見無駄に思える空間やデザインからこそワクワク感が生まれてくると思います」と、家づくりにかける思いは熱い。


Architect's voice

トップ写真:リビング、キッチン、外のすべてが見渡せる基地を、建物の中央に配置しました。リビングと基地の間の土間には、2つの空間をさりげなく分ける役割を与えています。また2つの坪庭に挟まれていることによって両側から光が抜け、家の中と外の境界を曖昧にさせるという効果もあります。

2枚目(土間):LDKの奥まで伸びる長い土間は、「お子さんが土足のままリビングにやってきてお父さん・お母さんと話をして、そのまま外へ飛び出していく」そんな姿を思い浮かべながら設計しました。お友達や親戚が大勢遊びに来たときも、靴がずらりと並べられるので便利です。

3枚目、他:中央の大きな吹き抜けのほか、階段と玄関も吹き抜けをつくりました。この3つの吹き抜けによって光や風が通り、空間に広がりをもたせています。

9、10枚目(外観):2つの坪庭を生かしたオンリーワンな外観にしました。西側は家が多く車もよく通るため、大きな開口は設けていません。その代わり南側に大きな開口をつくり、田園風景や堤防の景色を楽しめるようにしました。


ポイント

  • 1人の時間をゆったり楽しむ大人のための空間
  • 吹き抜けを利用した子どものための空間
  • オンリーワンを目指した個性的な外観


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本写真画像は全国各地の R+house ネットワーク加盟工務店が施工した物件を撮影したものを同ネットワーク全体の広告宣伝のために使用しているものであり、当該物件が特定の工務店等の施工物件であることを保証するものではありません。

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